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不動産用語集

住居使用用語

Pタイル
プラスチック系床材であって、タイル状に成型されているものを「プラスチックタイル」または「Pタイル」という。
はめ殺し窓
開閉できない、枠に直接ガラスなどが固定された窓。「はめ殺し」ともいう。
幅木
壁の最下部で床に接する所に水平に設けられた化粧材のこと。壁の最下部を物がぶつかる等の損傷や汚染から保護し、床の納まりをよくする。木材、石、タイル、金属板、プラスッチック等が用いられる。
トップライト
屋根に設けられる窓のこと。天井からの採光のために作られる。壁面の窓にくらべて、3倍の採光効果があるとされている。
天窓
屋根に設けられる窓のこと。天井からの採光のために作られる。壁面の窓にくらべて、3倍の採光効果があるとされている。
天板
カウンターや机、棚(箱物家具)等の最上面の板。「甲板(こういた)」ともいう。
スロープ
一般には傾斜を表し、建築学上では「斜路」をいう。廊下や通路の高低差は普通階段で処理するが、身体障害者が車椅子等で通行できるよう傾斜で処理する。不特定多数が利用する公共施設やホテル、ビルなどにはハートビル法等でスロープの設置が義務づけられている。
可動間仕切り
移動可能な間仕切りのこと。最近、住宅で使用されることが多くなったアコーディオン式や引き戸式の間仕切りも「可動間仕切り」と呼ばれることがある。
サービスヤード
いわゆる裏庭、側庭、勝手庭のこと。台所と直結した庭園の一部分で、洗濯、物干し、ゴミ置き、通路等に使用される。
勝手口
玄関とは別に設けられた、台所やサービスヤードへの出入りするための出入り口のこと。
踊り場
階段の途中に設けられた踏面の広い段のこと。階段を昇降するときの危険防止と小休止のために設ける。また階段の方向を変える時にも付ける。幅と奥行き、段の高さの最大・最小寸法については、建築基準法で決められている。
オーニング
英語でawning、窓やポーチに張り出して設置する可動式の「日よけ」をいう。
アンカーボルト
布基礎(ぬのきそ)にあらかじめ埋め込んでおく棒状の金物のこと。布基礎と土台を緊結するための重要な金物である。
雨どい
屋根面を流れる雨水を地上や下水に導くための溝形や管状の部材のこと。
居抜き
店舗などで、既存の設備、備品などを設置したままの状態で賃貸すること。その状況に適した業種であれば、すぐに開業できるメリットがある。
蝶番
扉や窓などを開閉するために軸となる金物。
スケルトン
一般に建物の躯体のみ仕上がっており、貸室内は何ら造作を加えずコンクリートの素地の状態。
プレイロット
マンションの敷地内に設けられた幼児用の公園のこと。簡単な遊具が設置されている場合が多い。
トランクルーム
マンションの住戸の外に設けられる収納スペースのこと。各住戸の玄関脇や地下室、別棟などに設置される事が多い。住戸の家賃に含まれてる場合と、別に賃料を支払う場合もある。
板畳
和室で畳の一部が板敷きになっている部分。
アプローチ
敷地の入り口から建物の玄関にまでの通路のこと。進入路。
バリアフリー
高齢者や障害者が、生活するうえで障害になるものを取り除くこと。住宅では、広くすべりにくい床材を使用した廊下や出入り口の段差解消、手すりなどを備え、お年寄りや子どもが安全に生活できるよう配慮すること。
シックハウス症候群
住宅に使われる仕上げ材や下地材、接着剤から揮発性有機化合物など有害物質が拡散されることによっておこるとされる症状。目がチカチカしたり、めまいや頭痛、皮膚障害などを起こす。特に新築住宅で起きやすいので、換気を良くするなどの対策を。
天袋
和室の押入れ上部に設けられた収納スペースのこと。
メゾネット
集合住宅で、住戸が二つの階にまたがっているもの
ロフト
本来は物置用の屋根裏部屋を指す。実際には天井を高くして部屋の一部を2層式にした上部スペースを指すことが多い。はしごなどで上り下りし、収納などに使われるケースや寝たりするスペースとして使っている。
床下収納
キッチンや洗面室の床下に設けられた収納庫。
サンルーム
日光を多く取り入れるために屋根などをガラス張りにして作った部屋。
エントランス
マンションやビルの入り口部分。普通ちょっとした空間になっている。
CF
床に引くビニール系のフロア。クッションフロアーの略。
フローリング
板張りの床。
ウッドタイル
見た目はフローリングみたいであるが、実際は固いビニールタイプ。ちょっとの事では傷は付かない。もし汚してもその部分だけ張り替えられるので便利です。
テラス
庭に向いた広めのバルコニー。
ルーフバルコニー
階下の住戸の屋根部分を利用したバルコニーのこと。一般のバルコニーに比べて広さがあり、開放感が得られる。場所によってはバーベキューも出来るかも!

住居表示用語

分電盤
配電盤より配電された幹線を、分岐する箇所に設置する装置。分岐配線するという役目だけではなく、保守点検を行ないやすくするという利点も兼ね備えている。
コレクティブハウス
都市における集合住宅の一つの型式として、個人生活のプライベートな領域の他に共用生活スペースを設けた協同居住型集合住宅のこと。 もともとは北欧で生まれた居住スタイルといわれている。複数の家族が共同の台所等を使い、家事・育児を分担し、助け合うスタイルがつくられる。これにより、高齢者・単身者等のさまざまな世代間で豊かなコミュニティが生まれるとされている。
結露
空気の温度を徐々に下げていくと、ある温度で空気中の水蒸気が飽和状態になり、さらに下げると過飽和状態になり水滴となる。これを結露という。
グルニエ
屋根裏部屋のこと。
環境共生住宅
環境への負荷を抑えるための対策を講じた住宅のこと。エコハウスともいう。
壁心
壁の厚みの中心
かぶり
コンクリート表面から鉄筋までの厚み(あるいは深さ)のことを「鉄筋かぶり」という。
カーテンウォール
高層ビルや高層マンションにおいて、建築物自身の軽量化を実現し、地震の際にガラスが飛散することを防止するために開発された非常に軽量な外壁のこと。
エコハウス
環境への負荷を抑えるための対策を講じた住宅のこと。
アトリウム
もともとはローマ時代の中庭や中庭付きの大広間のことだが、現代ではグリーンや池などを設け、人工的な自然環境をつくり出す、建物に囲まれた中庭、吹抜けなどの内部空間を指す。
アティック
屋根裏部屋のこと。アティック(attic、アテカともいう)とは、もともと古代建築の記念門の上部につくられた部屋であったが、転じて屋根裏部屋の意味になったといわれている。
輸入住宅
広義には在来工法の木造住宅と、工業化住宅(プレハブ)以外は輸入住宅といえる。ただ、1970年代に輸入された最初の2×4工法は、部材モジュールや内外装プランなどを日本風にアレンジしてあるので「日本型2×4工法」ともいう。現在は、90年代半ば以降に部材モジュール、内外装、生活様式も含めて丸ごと輸入したものを特に「輸入住宅」というのが一般的。
延床面積
建物の延床面積のこと。たとえば2階建なら1階と2階の面積を合計したもの。ベランダの面積は含まない。
2×4工法
北米で開発された木造建築工法(別名・枠組壁工法)。日本の在来工法が柱・梁による軸組構造であるのに対し、2×4工法は、木材で組まれた枠組みに構造用合板を打ち付けた6面体構造になっています。経済性、施工性、気密性、耐震性に優れているのが特徴。枠材として一般的に使用されている構造用製材の断面寸法が、厚さ2インチ、幅4インチであることから、英文読みで「ツーバイフォー(2×4)工法」が一般的な呼称に。
耐震構造
柱や梁、壁などの構造部材で構造を強化し、地震の激しい揺れを堪え忍ぶもの。地震による建物の倒壊を防ぐことを目的にしています。太い構造部材をしっかり固定して、建物の形を変えずに建物全体が揺れる「剛構造」、部材が細く、地面の揺れに抵抗せず、しなやかにしなって建物の下の階から時間差で揺れていく「柔構造」があります。
外断熱
構造躯体の外側を断熱材ですっぽりと包む工法。構造躯体が夏の陽射しによる温度上昇、冬の放射冷却による温度降下といった外部環境の変化の影響されないので、室内温度を適正に保ちやすく、居室間の温度差が小さいのが特徴。コンクリートの膨張・収縮が少なく、住まいの長寿命化も期待大。
スレート
石質でできた薄い板。内外装や天井などに使用される。
漆喰
消石灰に、のり、すさ(きざんだ麻など)を混ぜて水で練り合わせたもの。伝統的な和風住宅や土蔵造りなどの内外装仕上げに使う左官材料。通常は白色。漆喰に砂を混ぜて中塗り用に使うものを「砂漆喰」という。顔料を混ぜて着色した上塗り用の「色漆喰」もあり、伝統的な色は、浅黄漆喰、ネズミ漆喰、玉子漆喰、曙色漆喰、黒漆喰など。
シックハウス症候群
住宅の建材に含まれるホルムアルデヒドなどの有害な化学物質が原因で、目や喉の痛み、頭痛、吐き気、倦怠感などの体調不良や病気が起きる現象、またその症状のこと。人によって関節痛、自律神経失調症など症状は多様。カビやダニ、細菌などの微生物が原因になるアレルギーや感染症を含めるケースもある。
コンクリートパネル構造
鉄骨、木軸、RCなどで組んだ軸組に、コンクリートパネルを組み合わせた工法。パネルが建物の引張力に耐えるよう、特殊接着セメントやハイテンションボルトなどで接合し、その隙間にモルタルやコンクリートを充填して、一体構造にしています。さらに壁同士の接合にT型・L型の金物を使用して強化。断熱性、耐火性、遮音性に優れています。工場生産されるため非常に精度が高く、工期も短いのが特徴。PC(プレキャストコンクリート)を使用したPC造、重量鉄骨(H鋼)にPC板を接合させたHPC造、軽量気泡コンクリート(ALC)パネルを使用したPLC造もコンクリートパネル構造の範疇に入ります。
オープンスペース
マンションの敷地内のうち、建物が立っていないスペース(駐車場を除外する考え方もある)のこと。オープンスペースが広いほど敷地にゆとりが感じられる。
FRP
ガラス繊維で強化したプラスチック材。浴槽や浄化槽の素材として使用される。
HPC
鉄骨プレキャストコンクリート構造。H型鉄鋼で構造物を造り、工場で成形したコンクリート板や柱などを現場で組み合わせる構造。
内断熱
構造躯体の内側に断熱材を施工する工法。冷暖房によって室内環境をコントロールする際、適温になるまでの時間が短くて済む。ただし、構造躯体が夏の陽射しや冬の放射冷却による温度変化にさらされるため熱損失が大きく、室内温度を適正に保つには相当なエネルギーが必要。一般的な工法であるため、外断熱に比べて施工業者が多く、施工コストが安いというメリットがある。
アスベスト
天然に産出される鉱物で、白石綿(クリソタイル)、茶石綿(アモサイト)、青石綿(クロシドライト)、アンソフィライト、トレモライト、アクチノライトの6種類。繊維が極めて細く(人の髪の毛の約5000分の1)、安価な工業材料としてスレート材、防音材、断熱材、保温材、吸湿材など広範囲に使用されてきた。石綿の繊維は、その粉じんを吸入することにより、肺繊維症(じん肺)、悪性中皮腫の原因になるといわれ、肺がんを起こす可能性があり、日本では1989年に「特定粉じん」に指定され、使用制限または禁止されるようになった。既存の建物にも使用されているケースがあるが、密封状態であれば問題はないとされているが、建物の老朽や取り壊し時などの飛散が心配されている。
スラブ
周囲を梁などで支えられた鉄筋コンクリート造の床。
ハッチ
台所と食堂との間に設けられた開口部。ここから物を出し入れすることができる。
納戸
収納スペースのこと。建築基準法で定められた居室における採光や通風などの基準を満たさない場合、不動産広告において納戸と表示することとなる。
ドライエリア
地下室を設けるときに外部から自然光を取り込むためのスペース。
PS
パイフスペースの略。上下水道の配管スペースのこと。配管の錆びや破裂などのアクシデントが起きた場合に修理などがしやすい様に何時でも配管が目に届く様にしてある。
MB
メーターボックスの略で、ガスや電気などのメーターを集めて、点検や修理がしやすいようにしているもの。
ALC造
軽量空泡コンクリートの意味。内部に無数の空気の泡(気泡)を持つコンクリートの板を使って建物をつくる。内部の気泡が夕帽βの湿度を伝えにくくしているので断熱、防火の効果にすぐれている。主に八イツなどに使う場合が多い。
SRC造
鉄骨鉄筋コンクリートの意味。骨組みを鉄骨で作りその周囲に鉄筋コンクリートを被せておもな構造部分をつくる建築方法。強度にすぐれており、RC造では難しい、高層マンションや高層ビルなどに多く用いられる。
RC造
鉄筋コンクリートの意味。引張力に強い鉄筋と、圧縮力に強いコンクリート、この両方の利点を生かすため鉄筋でコンクリートを補強した構造。欠点は高層になれば下層部の柱やはりを太くする必要があり、全体重量が増加する。このため中層建築物の建築に用いられることが殆どである。
LDK
リビング、タイニング、キッチンの頭文字をとり略したもの。リビングとは居間の事をさし、タイニングは食堂、キッチンは台所を指す。つまりLDKとは居間と食堂そして台所の機能と広さを備えた部屋となり、DKは食堂と台所、Kは台所のみの機能を持つ部屋といえる。
京間・田舎間
畳のサイズを指す言葉。各地方ごとに差があり、京間の場合は長さ1メートル91センチ、関東地方に多い田舎問は長さ1メートル76センチとなっている。マンションなどによく使用される団地サイズは、田舎間よりも更に小さく大きさは物件によって異なる。
直間・振分け間取り
間取りの形状を示す語句。直問は居室を垂直に配置したものを指し、振り分けは逆に平行に居室を配置した物を言う。
ミングル
玄関、DK、浴室、トイレなどを共用とし、居室のみを独立させた共同生活用の間取り、契約も一居室一人分づつ分けて交わされる。
分譲貸
分譲物件を購入した人が貸主となり、その物件を賃貸物件として賃貸契約を結ぶ物件。
打ちっぱなし
壁などを、コンクリートを打ち込んだままクロスを張らずに仕上げたもの。

設備用語

ペアガラス
複層ガラスともいう
ハロゲンヒーター
ハロゲンランプ(石英管内にタングステンフィラメントを内蔵し、ハロゲンガスを封入したもの)を熱源とする調理用ヒーターのこと。 ハロゲンランプが放射する光の80%以上が熱(赤外線)であることに着目し、この放射熱を調理に応用したものである。 ハロゲンヒーターの特徴として、熱効率がガスバーナー(ガスコンロ)に比べて高いこと、火力が強いことが挙げられる。また熱源であるハロゲンランプの寿命は5,000時間から1万時間程度である。
バランスがま
浴室内に設置される風呂釜(ふろがま)のこと。浴槽の脇に設置するタイプの風呂がまである。浴槽と風呂がまが接しているため、エネルギーの損失が少なく経済的という利点がある。
電気温水器
割安な深夜電力を利用して夜間に高温の温水を沸かし、貯湯タンクに蓄えておいて、台所・洗面台・ふろ・シャワーなどのへの給湯をまかなう電気機器のこと。
スプリンクラー
「自動散水消化器」ともいわれる消火設備の一つ。 天井面に配置された散水口(スプリンクラーヘッド)と送水管より成り、火災時の熱によって散水口の可溶片が溶け、水が自動的に散水される。感知する温度を設定することができるので、厨房等でも設置することが可能である。
ダストシュート
ビルやアパートの各階廊下に設けられたゴミ投入口(ホッパー)にゴミを投棄すると、筒状の孔を経て最下部の収集口に集まるという塵芥投棄用設備。
ダクト
空気調和や換気された空気を所定の場所に導くための長方形や円形の管路をいう。風道とも(ductは送管、導管の意味で、ガスや電気等の管も含む)。
ソーラー発電システム
屋根の上になどに設置した集光板で太陽の光エネルギーを集め、電力を発生させるシステムのこと。
浄化槽
便所からのし尿と、台所等からの雑排水を一緒に浄化する水槽のこと。沈殿、バッキ、消毒の処理を行なう機能を持っている。
ジェットバス
浴槽の中の穴から気泡を含んだ湯を勢いよく噴出し、マッサージ効果を発揮する風呂のこと。
サムターン
扉を閉めた状態で、指でつまんで回すと施錠される捻り金具。
サーキュレーター
室内の暖房の空気等を循環させる装置。天井などに取り付け、冷暖房と併用する。
サーモスタット
thermoは熱、statは安定装置、反射装置の意。自動制御で室温を一定に保つ温度調節器のこと。
クレセント
引き違いサッシなどの召し合わせ部分に取り付ける、戸締まり用の金物。 片方の側にはフック状部分のある固定金物が、もう一方には取っ手の付いた円盤の縁に螺旋状の突出があり、これを回転させるとフックにかかるようになっている。
グラスウール
溶融したガラスを短繊維化し綿状にしたものを接着剤で板、筒、帯状に加工したもの。断熱性、保温性に優れている。
金属屋根
亜鉛メッキ鋼板(トタン)、スズメッキ鋼板(ブリキ)、アルミ、銅、ステンレス、チタンなどの金属板で葺(ふ)いた屋根のこと。
金属板葺き
金属板で屋根を覆うこと。
瓦屋根
瓦葺きの屋根のこと。
瓦葺き
瓦とは、あらかじめ互いに重なり合うような曲面の形状に作られた粘土製等の板のことである。この瓦によって屋根を覆うことを「瓦葺き」という。
がらり戸
板戸であって、框の内部に、細い板を斜めにして、水平方向に連続的にはめこんだもの。 通気性がよいため、押入れなどに使用することが多い。 よろい戸ともいう。
がらり
細い板を斜めにして、水平方向に連続的にはめこんだもの。 収納庫の扉などによく使用される。
鴨居
住宅の開口部の上側にある横架材のこと。
障子の枠(わく)を形成する部材のこと。 上辺は「上框」、左右の辺は「たて框」、下辺は「下框」、中央の水平な部材は「なか框」という。
ADSL
通常のアナログ固定電話回線を使用して高速で通信する技術をいう。Asymmetric Digital Subscriber Line(非対称デジタル加入者線)の略。
IPフォン
インターネットをベースとした格安の音声電話サービスのこと。
床下収納
床下のデッドスペースを利用した収納。主にキッチンや洗面室などに設置してストック用品の収納場所に利用される。1連タイプと、スライド式の2?3連タイプがあり、スペースに応じて設置可能。最近は2階用の浅型タイプも登場。収納庫が30cm程度上昇する電動昇降タイプもあるが、床に穴を開けた形状なので内部の出し入れが済んだらすぐに閉める注意が必要。
インターネット対応
マンション全体(管理組合)でインターネットのプロバイダーと専用線契約をして、固定料金で常時接続のできるシステムを導入していること。回線使用料も含めて月額数千円程度で常時接続できる。また管理費に組み込まれているケースもあり、低価格で利用できるのが最大のメリットだが、インターネットの利用はマンション内に限られる。
犬走り
40cm?60cm位の幅で建物を取り巻くようにコンクリートが打たれた部分。雨水による基礎部分の腐食や建物本体の汚損を防ぐためのもの。
エクステリア
門・塀・フェンスなど建物外周部の設備の総称
ウッドデッキ
一般に、テラスの上に設ける木製の甲板のこと。屋根を設けず屋内空間の延長として利用する。
クローゼット
衣類収納庫のこと。衣裳部屋のような広めのものをウォークインクローゼットという。
ランドリールーム
マンション内に設けられている入居者専用のコインランドリーのことをいう。
カウンターキッチン
セミオーフンタイフに分類され、キッチンとタイニングの間にカウンターを置いた形式のキッチンのことをいう。
システムキッチン
調理台、流し台、ガス台、戸棚などの機器の組み合わせを自由に選ぶことのできるキッチンのことをいう。
3ケ所給湯
一台の給湯器から、キッチン、洗面、浴室の三ケ所に給湯されることをいう。
UB
ユニットバスを略した呼び方。意味は合成樹脂で一体化された風呂場のこと。ワンルームマンションに多く見られ、大半は洗面台、便器が組み込まれている。
洗濯パン
洗濯機を置くための排水口付きの受け皿のことです。
ミストサウナ
丁度よい熱さの霧状の蒸気が吹き出すサウナ設備。温度は約40度ほどで、湿度も高いので、高温で乾燥しているドライサウナに比べると、肌や髪への刺激が少なく、のぼせることもありません。美容や健康のために女性に人気の設備です!
浴室テレビ
浴室内の壁に設置される小型の液晶テレビのことです。これは、身体を洗いながら見るためのものではなく、浴室にゆったりと入って見やすい位置に設置されます。
自動お湯張り機能
スイッチひとつで浴槽に適量のお湯を張りをして自動的にストップするシステムです。
浴室乾燥機
浴室(ユニットバス)の天井に埋め込んであり、湿気の多い浴室の換気をはかるとともに、ヒーターを併用して浴室内を衣類乾燥室として使用できる商品のことです。雨の日でも関係なく洗濯干しができるのはとても便利ですね
ウォシュレット
温水洗浄便座のことで、「ウォシュレット」と呼ばれるほど定着していますが、ウォシュレットはTOTOの登録商標されている名称です。ちなみに洗浄機能はなく暖房便座のことをウォームレットといいます。
シューズボックス
玄関に設置している下駄箱です。最近では壁面に埋め込み式のものや、上段が飾り棚になっているもの、ミラーが付いているものなど利便性を考えたシューズボックスも多くあります。
TVモニター付インターホン
TV画面がついて、来訪者を映像で確認できるインターホンのことです。不審者の来訪にもあらかじめ画面で確認できるので安心ですね!
メールBOX
1階共用部にある郵便物が届けられる郵便受けのことです。
熱線吸収ガラス
赤外線を吸収する金属添加着色ガラスのこと。太陽光線で室温が上がるのを防げる。
二重サッシ
開口部にサッシを二重に取り付けたもので、サッシの間に空気層ができ、断熱効果が高まり結露防止にも有効で、防音性も高くなるメリットがある。
トップライト
天井に設ける窓のこと。通常の窓よりも約3倍の明るさを得ることができる。
ダウンライト
天井に埋め込んだ照明のこと。
太陽光発電システム
太陽光のエネルギーを電気に変換する太陽電池モジュールを屋根に搭載し、発電した電気を家庭で使用できるようにしたシステム。
ホームセキュリティシステム
室内にいながら来客の姿を確認できるテレビモニターや不法侵入者の報知、火災やガス漏れなどの非常警報機能をもつ防犯・防災システム。
クレセント錠
サッシに付いている金具。窓の錠のこと。
間接照明
照明の光を天井や壁に反射させて利用する照明方法のこと。
オール電化
ガスを引かずに、光熱器機の利用すべてを電気で行うこと。ガスコンロの代わりに電磁調理器、ガス給湯器の代わりに電気温水器などを使う。
オートバス
ボタン1つで浴槽にお湯を張ったり、沸かし直したり出来る機能のついた風呂。
シーリングライト
天井直付けタイプの照明器具。
CATV
ケーブルテレビジョンの略。共同の親アンテナで電波を受け、これを同軸ケーブルで加入者に分配する。当初はテレビの難視聴解消のために使用されていたが、最近では多チャンネル化が進み、同ケーブルにインターネット接続が可能となったため、プラスアルファの設備として認識されるようになっている。
BS
衛星放送を受信するパラポラアンテナが付いていること。
CS
CSデジタル放送を受信するためのアンテナが付いている。
ウォークインクローゼット
人が歩ける位の大きな衣類収納。衣類以外にゴルフバッグなどの大物収納にも便利。何でも入るのでお部屋が広々使えます!
IHクッキングヒーター
電気熱源のコンロ。電気で鍋等を発熱。キッチン内が熱くならない、空気を汚さない、火を使わないので安全などのメリットがある。昔の電熱器は電熱が弱くて、料理もあまり思い通りに出来なかったが、IHは物によっては、ガスより強くなっている。
インターホン
室内に居ながら訪問者と通話ができるシステムで、他に電話やモニター付きの物まで色々と多機能化されてきています。
追炊き機能
賃貸マンションの場合、普通お風呂は、お湯を熱くする時、うえから熱いお湯を足しますが、追炊き機能はぬるいお湯を沸かしてくれる機能。最近は新築に普及しています!
防音サッシ
遮音性が高いサッシ。屋外の騒音を遮断、逆に屋内の音も野外に対して遮断する機能が高い!
防水パン
防水性の高い材料で作った排水口を持つ皿状の受け台のこと。洗濯機を置くための防水パンを「洗濯パン」という。
床暖房
床を加温することで生じる熱伝導、対流および放射を利用した暖房方法。 他の暖房方法にはない、体感的な暖かさ 。温風吹き出し口がないのでほこりが立たず、静か 等、今までには無い長所がある。
二重サッシ
サッシ自体が二重の窓になっている。防音効果がある。冬は窓に霜が付かない。
浄水器
水道水を給水栓(各家庭の蛇口)より後の段階できれいにするための機器である。取り除く対象は構成される各機能によって異なるが、有機物、次亜塩素酸およびこれに由来する化合物、カルシウムイオンやマグネシウムイオン、金属イオンなどの溶解物質、または微生物や微粒子などを減少させる。
レンジフード
コンロから出る油煙や湯気、熱気、湿気などを捕集する設備
シングルレバー
1つのレバーで水とお湯の切り替え、混合を自由に出せる。
シャンプードレッサー
洗面化粧台にハンドシャワーや大型の洗面ボウルなど、 浴室に行かずとも洗髪などが出来る工夫がなされてる。 水栓は通常のものと比較すると大きく、 蛇口にシャワーがついており、高さも上下することができる。 洗面ボウルは大型・深型で、 シャンプー時の水滴が飛び散らない配慮がなされている。
宅配BOX
宅配業者が配達した荷物の受取人が留守の場合に配達物を入れておき、 配達先に知らせることにより荷物の受け渡しができる、箱型の設備。
24時間換気
24時間機械を利用して、室内の換気を行う。 マンションは機密性が高く、又室内に使う建材やクロスを張る時のボンドに含まれる有害物質が多く室内にある為、体に悪い影響を与える。シックハウス症候群。 その為にも換気はかなり大事な働きをします。

不動産用語

用益権
私法上の概念で、他人の土地を一定の目的のために使用収益する権利をいい、用益物権ともいわれる。
手付流し
売買契約成立時に買い主が売り主に解約手付を交付している場合において、買い主が手付を放棄することにより、契約を解除することを「手付流し」という。
通行地役権
通行地役権とは、通行という目的のために設定される地役権のことである(民法第280条)。
賃借権
賃貸借契約によって得られる借り主の権利をいう。
地代
借地契約や土地賃貸借契約において、借り主が地主に対して支払う賃料のこと。
地役権
地役権とは、他人の土地を自分の土地の利便性を高めるために利用することができるという権利である(民法第280条)。「通行地役権」などがある。
地上権
建物や工作物を所有する目的で、他人の土地を使用する権利のこと(民法第265条)。
短期賃貸借
賃貸借契約のうち、その期間が限定されているものをいう。
建物買取請求権
地主に借地上の建物を買い取らせることのできる権利をいう。
所有権
法令の制限内で自由にその所有物の使用、収益および処分をする権利をいう。
準禁治産者
心神耗弱者(こうじゃくしゃ)や浪費者であって、準禁治産の宣告を受けた者のこと(旧民法第11条)。
借地借家法
借地権および建物の賃貸借契約などに関して特別の定めをする法律で、民法の特別法である。1991年公布、1992年8月1日から施行されている。
差押
競売(または公売)の前提として、あらかじめ債務者の財産の売却等を禁止するような裁判所の命令のこと。
競売
債権者が裁判所を通じて、債務者の財産(不動産)を競りにかけて、最高価格の申出人に対して売却し、その売却代金によって債務の弁済を受けるという制度のこと。
禁治産者
常に心神喪失の状態にあり、禁治産の宣告を受けた者のこと(旧民法第7条)。
強制執行
債務者に給付義務を強制的に履行させる手続きのことを「強制執行」という。
仮差押
債権者が金銭債権を持っているとき、債務者が返済を滞納している等の事情があり、債務者の財産状況が著しく悪化していることが明らかである場合には、債権者は裁判所に対して、債務者の財産(不動産など)の売却等を一時的に禁止することを申請することができる。 裁判所がその申請に相当な理由があると認めた場合には、裁判所は債務者に対して、財産の売却等を当分の間行なわないよう命令する。この裁判所の命令を「仮差押」と呼んでいる。
違約手付
手付の一種で、債務不履行が発生した場合には、手付が没収される(または手付の倍額を償還する)という手付のこと。
違約金
不動産の売買契約では、当事者の一方が債務を履行しない場合には、債務の履行を確保するために、その債務を履行しない当事者が他方の当事者に対して、一定額の金銭を支払わなければならないと定めることがある。 このような金銭を「違約金」と呼んでいる。
リノベーション
新築を除く住宅の増築、改装・改修、模様替え、設備の取り替えや新設などの改造工事を総称してリノベーションという。
間口
前面道路に接している距離
奥行
建物や宅地の前面道路に接する境界から、その反対側の境界までの距離。
容積率
土地面積に対する建物総床面積の割合。上記の例で容積率200%であれば、建物床面積は400?が限度となる。
引渡し
賃貸の場合、前家賃や仲介手数料などを清算して引き渡しを受ける。不動産では、通常の商品のようにモノ自体をやり取りすることができないので、鍵を渡すことをもって引き渡しになる。
坪単価
土地価格を1坪(=3.305789?)あたりの単価で表したもの。統一された基準ではなく、目安として記載。
地目
登記簿に記載されている土地の用途上の分類。
専有面積
マンションなど分割された建物で、一戸あたりの面積。壁の中心線で囲まれた面積を指すので、実際に使用できる面積よりは広くなる。
敷引金
退去時に敷金から差し引くこと。礼金と似ているが、「先払い」の礼金に対して、「後から引かれる」のが敷引金。
建ぺい率
土地面積に対する建築面積の割合制限。例えば200?の土地面積で建ペイ率60%であれば、建築面積は120?が限度である
建築面積
建物を上から見て地面に投影した面積。2階が1階より張り出している場合はそれも加える。
建築条件
建築条件付きの土地とは、土地売買契約後3ヶ月以内に販売会社(指定建築会社)と建築請負契約を結ぶことを条件として販売すること。3ヶ月以内に住宅の建築請負が成立しない場合は、売買はなかったことになり申込金その他支払った金銭は全額無条件で返還される。ハウスメーカーなどが開発する大規模な分譲地はほぼ建築条件付き。
温泉権利金
温泉のある別荘地などで、温泉を引く権利を得るための費用。温泉引き込み料、湯権と呼ぶケースもあり、数年単位で契約するケースが多い。
定期借家権
定期借家権とは、貸主、借主の合意により自由に契約期間、賃料などを決めて、契約期間の満了によって一旦契約をが終了する建物賃貸借です。すなわち、双方が合意する限り、完全に自由な契約であって、契約期間が一年未満や二十年を越える定期借家契約も可能です。
フリーレント
入居しても家賃がかからない事。
解約通知
部屋を出て行くことを不動産業者に連絡する。一般的に1ヶ月前の通知。中には2ヶ月前とかもありますので要注意。又書面で不動産会社に送る事。
更新手数料
契約が満了して、更新する時に書類等を作って、更新をスムーズにする為の、手数料。
初期費用
賃貸を借りるときにかかる初期費用といえば、一般的なのは礼金+敷金+仲介手数料+前家賃。でも、実際にはこれだけではありません。他にも色々とかかる場合がありますので、確認をきっちりいておく事。
原状回復
退去時に、入居時の状態に部屋を戻すこと。原則として経年変化や通常の生活による磨耗は貸主側の負担で、借主の故意・過失によって汚損・損壊したものがあれば、その修理費が請求されます。
二重家賃
現在住んでいる所と新居の、両方に一時期支払わなければならない両方の家賃のことです。
重要事項説明
契約をする時に、契約の内容、建物の内容、条件、特例等を、書面にして説明をすることです。
入居審査
契約前に家主さんが契約者に対しての内容を、入居条件にあてはめて審査することです。
火災保険料
賃貸生活中の火災、水漏れを対象にした火災保険です。
日割り家賃
月の途中で契約又は退去した場合、家賃が日割りで計算される事です。
前家賃
翌月分の家賃を当月に支払うことです。
ウィークリー・マンスリーマンション
一週間や?ケ月間などの比較的短い期間賃貸契約を結び、償りるマンション、間取りはワンルームから1Kが一般的で、ふつう家具や日用品などそなえ身?つで入居時から直ぐに生活を始める事ができる。
連帯保証人
一週間や?ケ月間などの比較的短い期間賃貸契約を結び、償りるマンション、間取りはワンルームから1Kが一般的で、ふつう家具や日用品などそなえ身?つで入居時から直ぐに生活を始める事ができる。
特約事項
契約書面での不備な点を家主側がカバーするために設けられた項目のこと。特約事項の内容としてよく見られる内容としては、ペットの飼育を禁止するものや、楽器の演奏など、日常生活をする上で入居者問でのトラフルを未然に防ぐために設けられたものが多い。
仲介手数料
契約成立時に借主が承諾の上、紹介してくれた不動産会社に対して支払うもの。家賃の1ケ月分が上限となっている。
共益費
家賃と共に毎月大家さんに支払うもの。エレベーター、外廊下、自転車置場、給水タンクといった共用部分、共用施設の安全、清掃に必要な経費。
礼金
敷金と同様、近畿圏では主に京都で用いられるシステム。物価高騰など契約期間中に生じるであろう不足分を先払いするもので、敷引の前渡しのようなものだ。
敷金
賃料支払いの担保としての意味をもち、家賃滞納や物件の損傷があった場合等に敷金から差し引かれる。家賃の3?10ケ用分程度が通常。大きな契約違反がない限り、退去時に返還される。
手付金
契約の締結後、物件の引き渡し前に支払われる。その部屋を償りる権利を確保する為のもので、相場額は家賃の?ケ月分。履行後、保証金等に充当される。

防犯用語

防犯ゲート
セキュリティゲートと自動追跡機能付防犯カメラを連動するシステムにより、許可証やタグなどを持たずにゲートを通り抜けようとすると警報が鳴ります。
防犯ガラス
防犯ガラスとは2枚のガラスの間にフィルムなどの膜を挟み込んで強度を増したガラス。ガラスのこじ破りに非常に有効である反面、コストが高いのと、中からの強度も強いため、災害時などの脱出などが困難になるというデメリットが伴う。
防犯フィルム
防犯を目的としてガラスに使用するフィルム。こじ開けに一定の時間を要するので、防犯には充分です!
カードキー
磁気により施錠が出来るカードタイプの鍵。通常の鍵よりも合い鍵を造ることが困難な為、セキュリティ対策として使用されています。
TVモニター付インターホン
インターホンにテレビ画面が付いているもの。来訪者の姿がわかるので、嫌なセールス等も回避でき、防犯にも効果的。
サムターン
玄関の扉の内側に付いている、指でつまんで廻す所。サムターン回しと言って、サムターンを玄関の外から器具を使って回し鍵を開ける泥棒がいました。それを防ぐ為にサムターンにカバーをする防犯器具がある。
オートライト
玄関等に設置されている。人の気配を感知し、自動的に点灯・消灯する照明器具。侵入者が侵入してきたときにライトを照らせば、かなりの防犯効果になる。
窓センサー
窓に設置する防犯器具。窓からの侵入時の振動を感知し、警報音を鳴らし、侵入者を防ぐ。
シャッター雨戸
スイッチ一つでシャッターを開閉できる雨戸。マンションの1階のは用心が悪いので、シャッター 閉める事によって、侵入者を防ぐ役割をする。
ディンプルキー
表面に深さや大きさの異なるくぼみをつけてある鍵。何億通りも鍵のパターンがあるので、複製はほぼ不可能。 防犯性はかなり高い!
ダブルロック
玄関の鍵が2ヶ所あるという事。空き巣などが空けるのに時間がかかる為、空き巣に狙われにくい。
オートロック
暗証番号や住戸内からの操作によって、ドアの施錠や解錠を行う。マンションでは不審な訪問者、勧誘等の侵入をエントランスでシャットアウトします。
人感センサー
人間の所在を検知するためのセンサである。検知する為に赤外線が使われる。 マンションでは玄関等に使用し、人を検知すれば、ライトが照るようにする。
防犯カメラ
監視を行うためのテレビカメラのこと。取得した映像の伝送・処理および表示機能を含む監視システム。映像が収録出来る為、犯罪の証拠になる。マンションでは不審者対策・ごみの不法投棄対策・自転車盗難対策に使う事が多い
24時間セキュリティ
24時間安全を保証する事。 マンション管理会社は警備会社と連携し行っている所が多い
ピッキング
ピッキングとは、鍵を使わずに錠前を開けること。ピックとテンションという二つの道具を使って、正式な鍵が差し込まれている状態を再現する事で開錠操作を行う。
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